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Thursday, September 30, 2004

Thought for the day -30th September 2004

あなたの見るように世界は存在します。世界を変えようとするなど愚かなことです。平安の権化として、あなた自身を形成しなさい。一切に神を見るように、見るものすべてを正しなさい。そうして、その気づきが、あなたの言葉、考え、行為を良い方向に変えるのです。霊的な講話に耳をかたむけ、信頼できる仲間と愛に溢れる親交を深め、人格を磨いて気質を穏やかにすることで、ハートを清めなさい。あなたのハートをプレマ(愛)の甘美な香水で満たしなさい。そうすることで、あなたの行為と言葉のすべては、甘美で香り溢れるものとなるでしょう。

ババ

プラシャンティ・ニラヤムの掲示板より
2004年9月30日

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Wednesday, September 29, 2004

Thought for the day -29th September 2004

あなたがどこの国の人であろうと、それとは関係なくあなたがたすべてはひとつです。電球はさまざまかもしれません。しかし電流はひとつです。国籍や人格はさまざまかもしれません。しかしアートマの原理はひとつであり、すべてにおいて同じです。それゆえ、カースト、宗教、国民性にもとづいた違いのすべてを放棄して、ユニティのメッセージを広めなさい。国は数多(あまた)。しかし、地球はひとつ。宝石は数多。しかし金はひとつ。星は数多。しかし空はひとつ。肉体は数多。しかし呼吸はひとつ。すべての生きとし生けるものの統一性をこころに留めて奉仕を行う時、あなたは真の至福を体験することができます。

ババ

プラシャンティ・ニラヤムの掲示板より
2004年9月29日

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Thought for the day -28th September 2004

アヴァターから恩寵を受けるには、かれの一挙一動に目を光らせ、行動や活動を観察し、人生そのものが見本であるかれの指針にしたがうことです。神の愛、慈悲、そして英知と一体になりなさい。人間は、見せかけだけの、中身のないねじくれた存在になりさがってしまいました。人間は本来の姿をなおざりにし、こころの中身を心配、不安、恐怖というがらくた置き場にしてしまいました。人間はもっと身軽に生き、自分そして他人に向けたより大きなよろこびとともに生きることができます。人間が神の光輝の一部であることを思い出すとき、かれは愛に満ちあふれ、もっと有益な存在になることでしょう。

ババ

プラシャンティ・ニラヤムの掲示板より
2004年9月28日

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Tuesday, September 28, 2004

News for September 27, 2004

今朝、バガヴァンは午前7時に来られました。いつものように一周された後、スワミはステージで車の中に座り、しばらくの間ヴェーダの吟唱を聴かれました。そのあとスワミは車を降り、インタビュールームに歩いて行かれました。

午後、スワミは午後3時に来られました。今回、スワミは男性側の前で回り道をしてステージに行かれました。スワミは祈祷堂の中に直接入られ、それからインタビュールームに行かれました。午後3時30分に、スワミは外に出て腰をかけられました。しばらくした後、機関の年長組によって寸劇が催されました。副学長が「教育の目的は人格である」という題目の劇を紹介するように言われました。劇の後、スワミは撮影のために姿勢をとりなおしました。 それからスワミは、バジャンを開始するようにいいました。スワミはラヴィ・クマール氏を呼ばれ、彼に何かを尋ねられました。それから、スワミは彼にバジャンを歌うよう言われました。したがってアルティの後、スワミが立ち上がる最後の時には一曲多くバジャンが行われました。

Jai Sai Ram

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プッタパルティへの直行フライト便

英字新聞ザ・ヒンドゥ
2004/9/21より

http://www.thehindu.com/2004/09/21/stories/2004092107360500.htm

観光相J. ギータ・レディ氏は、アンドラプラデーシュ州がインド南部諸州の間で最も好まれた観光目的地であると主張し、彼女がケララ州やゴア州のような場所からの連結性を保証するために、民間航空会社の担当者と最近会談を行ったと伝えていました。
彼女は、これらの2つの場所からアンドラプラデーシュ州への直行便が全くなかったことを指摘しました。
レディ博士は、アナンタプール地区の主要な巡礼地であり観光目的地でもあるプッタパルティへの直行フライトのために様々な航空会社と交渉中であると言いました。

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Monday, September 27, 2004

ガネーシャ・チャトルティのお写真

Om Sai Ram
2004年9月に行われた、ガネーシャ・チャトルティのお写真をご紹介いたします。

9月18日
http://www.saibabalinks.org/pictures/2004/Sep18/2004.09.18.htm

9月20日
http://www.saibabalinks.org/pictures/2004/Sep20/2004.09.20.htm

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News for September 26, 2004

今朝、バガヴァンは午前7時10分にダルシャンに来られました。スワミは完全に一周された後、ステージに来てヴェーダの吟唱をお聴きになりました。それからスワミは、年長の少年たちには吟唱を止めるように言い、小学生たちにはそのまま続けるように言いました。そののち、スワミは年長の少年たちにも加わるように言いました。午前7時25分に、スワミは中へお入りになりました。午前9時にバジャンがあり、午前9時30分にスワミはアルティを受けられました。

午後、スワミは午後3時に来られ、直接インタビュールームに入られました。午後5時に、バジャンがマンディールの中で開始されました。午後5時30分にアルティが行われました。

Jai Sai Ram

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Thought for the day -27th September 2004

人々はムクティ(解脱)を熱望します。しかし彼らは、解脱の要素が何であるのかわかりません。人間は肉体、感覚、心、知性、そしてアンターカラナ(内なる衝動)の弊害から解脱を目指します。これらはもちろん必要ですが、究極的な意味での解脱は、生死の輪廻から自由になることにあります。これが意味するのは、輪廻から逃れるためには、人は現在の人生を全うすべきであるということです。

ババ

プラシャンティ・ニラヤムの掲示板より
2004年9月27日

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Sunday, September 26, 2004

News for September 25, 2004

今朝、バガヴァンは午前7時15分にダルシャンに来られました。スワミは完全に一周され、ステージで車から降りられました。スワミはヴェーダの吟唱を立ったまま数分間聴かれました。それからスワミはインタビュールームに歩いて戻られ、人々を呼ばれて衣類を与えられました。

午後、スワミは午後2時50分に来られました。スワミは男性の前で向きを変え、直接インタビュールームに行かれて人々に衣類を配り始められました。それからスワミは午後4時30分頃に出られ、椅子に座られました。再び、スワミは衣類を与えるために学生を何人か呼ばれました。およそ30分後に、スワミはインタビュールームに戻られました。午後4時50分にバジャンが開始され、スワミは午後5時20分にアルティを受けられました。

Jai Sai Ram

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Saturday, September 25, 2004

News for September 24, 2004

今朝、スワミはダルシャンに午前7時に来られました。いつものように周回されたあと、スワミはステージに来られました。スワミは講演者の何人かと話されました。それから、スワミはヴェーダを15分間立って聴かれ、午前7時30分にゆっくりとインタビュールームに向かわれました。

午後、スワミは午後3時15分に来られました。スワミは男性ラインの前で方向を変え、男性側からベランダに行かれました。スワミはインタビュールームに真っ直ぐ向かわれ、衣服を与えるためにさまざまな部門の人々を呼ばれました。これは午後5時まで続き、それからバジャンの時間のためにヴェーダの吟唱が止められました。午後5時10分にバジャンが開始され、午後5時35分にアルティが行われました。

Jai Sai Ram

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Friday, September 24, 2004

News for September 23, 2004

今朝、バガヴァンは午前7時にダルシャンに来られました。完全に一周されてから、スワミはステージに来られました。ちょうどその時、ヴェーダ吟唱の少年たちがプルシャスークタムを始めました。スワミは年長の少年たちには吟唱を止めるように言い、小学生たちにはそのまま続けるように言いました。彼らが吟唱している間、スワミはヴェーダ吟唱の少年たちのひとりに向かい、吟唱について何か聞かれました。15分間の間、スワミは吟唱を楽しまれました。その後、スワミはゆっくりと小学生たちの方向に向かい、ひとりの少年を呼んで何か尋ねられました。またスワミは、年長のヴェーダ吟唱の少年たちに行っても良いという合図を送られました。午前7時30分に、スワミは中へ入られました。

午後、スワミは午後3時に来られました。いつものように周回されたあと、スワミはステージに来られました。スワミはヴェーダ吟唱の少年たち数人と、数人の医師を呼ばれてインタビュールームに入られました。午後5時にバジャンが行われ、午後5時20分にスワミはアルティを受けられました。

Jai Sai Ram

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Thursday, September 23, 2004

News for September 22, 2004

今朝、バガヴァンは午前7時にダルシャンに来られました。スワミは一周され、ステージまで来られてからインタビュールームに戻られました。午前7時15分に、ダルシャンは終わりました。

午後、スワミは午後3時40分に来られました。スワミは完全に一周されてからステージに来られ、ヴェーダの吟唱を聴かれました。15分もしない内に、スワミはインタビュールームの中に入られました。そしてまた10分もしない内に、スワミは外に出られ、いくつかのプログラムについて尋ねられました。音楽大学の少年が、ヴェーダの吟唱が終わったときにヒンドゥスターニーのコンサートを行いました。午後5時頃に、スワミは再びインタビュールームの中に入られました。午後5時にバジャンが開始されましたが、スワミは午後5時30分に祈祷堂に来られました。午後5時55分までスワミは座られ、それからアルティが行われました。

Jai Sai Ram

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Wednesday, September 22, 2004

News for September 21, 2004

今朝、バガヴァンは午前6時50分にダルシャンに来られました。いつものように周回されたあと、スワミはステージに来られて、車に座りながらヴェーダの吟唱を聴かれました。スワミはアニールクマール氏に、唱えられていた言葉のいくつかの意味について尋ねられました。答えを聞いたあと、スワミは訂正して、正しい答えを説明しました。スワミは15分間お座りになり、車でインタビュールームに行かれました。

午後、スワミは午後3時に来られました。完全に一周された後、スワミはステージに来られ、午後3時35分までヴェーダの吟唱を車の中で座ってお聴きになりました。そのあとスワミは車を降り、インタビュールームにゆっくりと歩いて行かれました。午後3時45分に、スワミはある家族と、別の学生をインタビューに呼ばれました。午後5時にバジャンが開始され、スワミはマンディールに入られました。それは午後5時35分まで続き、それからスワミはアルティを受けられてプールナチャンドラに戻られました。

Jai Sai Ram

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Tuesday, September 21, 2004

News for September 20, 2004

今朝、スワミは午前7時10分に来られました。いつものようにまわられた後、スワミはヴェーダ吟唱の少年たちの近くにやってきて、彼らの何人かに、午後は締め(ガネーシャ・チャトルティ祭の結び)のために授業はないことをいわれました。だから、スワミは彼らに早く準備に取り掛かってもらいたいようでした。スワミはステージに来られ、アニールクマール教授、試験管理長官、教務長官、副学長に同じことを伝えられました。すぐに全員がその場を離れました。午前7時30分に、スワミもまたインタビュールームの中に入られました。

午後、スワミは午後2時20分に来られました。スワミは男性側にくる前に方向を変えられ、それから男性側の前で降りられてインタビュールームの中へ入られました。数分も経たないうちに、スワミは外に出られてガネーシャ像を乗せた色とりどりの乗り物の行進が始まりました。プールナ・クムバム(聖水の入った壺)とともにヴェーダを唱える学生たちが行進を先導しました。スーパー・スペシャリティ・ホスピタル、ジェネラル・ホスピタル、イーシュワランマ学校、セントラル・トラスト、ブック・トラスト、高等教育学校、機関、空港などのようにそれぞれの機関を表すさまざまな大きさの乗り物がこの後に続きました。乗り物の形もさまざまでした。いくつか興味深いものを挙げると、ヘリコプター、戦闘機、ひまわり、コブラ、王冠などがありました。スワミはお座りになって、すべてをご覧になりました。およそ30分後くらいに、スワミの祝福を受けてすべての参加者が締めの準備に取り掛かりました。スワミは午後4時(およそ1時間30分)まで外にお座りでした。スワミは中に入られ、30分で再び戻られました。スワミは座られてヴェーダの吟唱をお聴きになりました。スワミは副学長に、すべての少年たちが夕食を早めにとり、疲れているだろうから早く床に就くようにアナウンスさせました。この後バジャンが行われ、午後5時10分にスワミはアルティを受けられました。

Jai Sai Ram

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News for September 19, 2004

今朝、バガヴァンは午前7時05分に来られました。スワミは女性・男性側を完全に一周された後、ヴェーダ吟唱の少年たちと小学生たちの前に来られました。それから、スワミは車でステージまで来られました。スワミは車から降りられずに、車の中で座ったままヴェーダの吟唱をおよそ45分間お聴きになりました。 スワミはアニールクマール教授、ラーマムルティ教授とシヴァ・シャンカラサイに吟唱の意味について尋ねられたようでした。その後、スワミはインタビューに何人かを呼ばれて、ゆっくりとインタビュールームに行かれました。バジャンの間、スワミは外に出られ、それから祈祷ホールに入られました。午前9時30分に、スワミはアルティのあとプールナチャンドラに戻られました。

午後、バガヴァンは午後3時30分に来られました。スワミは女性、男性側両方を一周されてからステージに来られました。スワミはそこに座られ、タイッタリヤ・ウパニシャッド全部とマハナーラーヤナ・ウパニシャッド半分を、午後4時30分まで聴かれました。それから、スワミはダサラ祭の準備のためにバスカール・ラオ氏を呼ばれ、インタビュールームの中に入られました。午後5時にバジャンが開始され、午後5時30分にスワミはアルティを受け、戻られました。

Jai Sai Ram

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News for September 18, 2004 (Ganesh Chaturthy)

今朝、バガヴァンは午前7時にダルシャンに来られました。完全に一周されてから、スワミはステージに来られました。それから、スワミは副学長を呼ばれ、彼に何かを尋ねました。午前7時15分に、スワミはある学者に話をするようにいいました。演説者は、いかなる神に祈ろうと、あなたの祈りに答えるのはスワミだけであるということを言わんとしていました。彼はこのことを彼の個人的体験から述べました。この次に、他の2人の学生(シャシャンクとバラト)と、副学長自身のスピーチがありました。午前8時に、バガヴァンは御講話をはじめられ、それは午前9時まで続きました。その後、スワミはプレマムディタを歌われました。スワミは御講話の中で、人の怒りをコントロールするのに最も必要なヴィヤーヤカの大切さと、両親を敬う大切さを述べられました。

午後、バガヴァンは午後3時に来られました。スワミは完全に一周されてステージに来られ、長官にプログラムについて尋ねました。そのあと、スワミは車を降り、インタビュールームに行かれました。午後4時05分に、スワミは外に出て腰をかけられました。機関の少年によって、ヴィナーヤカ・チャトルティの美しいプログラムが催されました。プログラムは舞踊、音楽と演劇から構成されていました。この最後に、グループ・ソングが何曲か歌われました。スワミはプログラムに対して、とてもお喜びでした。スワミは舞踊を演じた少年に、黄金のヴィナーヤカを物質化されました。バガヴァンの祝福により、一日の催しはすべてとても順調に行われました。

Jai Sai Ram

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Monday, September 20, 2004

Thought for the day -20th September 2004

人間は意識を持つ肉体です。人間は、創造物の中でもっとも高貴な存在です。それゆえ、動物のように本能で生きるようであってはなりません。人間は、ヒトから神へと進化すべきです。人間を縛りつけているのは、世間ではありません。ものをみる目でもなく、ものをつかむ手でもありません。人間は、自分の思考や欲望に縛りつけられているのです。もろくはかないものに執着して、人間は本来もつ神性を忘れ、宇宙にあるものすべては神からやってきて、神の力なしでは存在しないことが分からずにいます。

ババ

プラシャンティ・ニラヤムの掲示板より
2004年9月20日

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Sunday, September 19, 2004

News for September 17, 2004

今朝、バガヴァンは午前7時にダルシャンに来られました。スワミは女性側から男性側に通り抜け、一周されたあとにヴェーダ吟唱の少年たちの前に来られました。それからスワミはステージに昇られ、椅子に座ってヴェーダの吟唱を聴かれました。午前7時30分に、スワミは少年たちに学校に行く時間だと示されました。そこで、彼らはシャンティを唱え、ナマスカールをして去りました。

午後、スワミは午後3時に来られました。スワミは完全に一周されてから、ステージに来て椅子に座られました。今日もまた、スワミはスンダラムのバジャン・グループにバジャンと賛歌をリードすることを許可されました。スワミはグループの楽器演奏の少年のひとりを呼ばれ、彼に指輪を物質化されました。この後に、美しいバジャンと歌がスンダラムのグループによって続けられました。それから、スワミは大学生に尋ねられました。彼らは明日、プログラムを発表する予定でしたが、スワミが彼らに尋ねられたので彼らは今日プログラムを行いました。それから、スワミはミルプリの音楽大学の少年に歌を歌うようにいわれました。このあと、同じ大学のグループによってラーマカータの歌が続きました。午後5時に、スワミはアルティを受けられました。

Jai Sai Ram

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Thought for the day -19th September 2004

あなたが姿形をもつ神を崇めるとき、薔薇、マリーゴールドやジャスミンなどの花を捧げます。しかし、礼拝を行うあなたの肉体、あなたのもちいる花はどれも限りあるものです。しかし姿形のない神をこころの内で崇めたいならば、もちいる花は異なります。それは、非暴力、愛と同胞心、慈悲と犠牲心という花です。至高の原理にまで自身を向上させたいならば、こころに花開くこのような花々をやしない、あなたの崇拝においてもちいなければなりません。そうしてあなたは、魂のこの上ない永遠の喜びを経験するのです。

ババ

プラシャンティ・ニラヤムの掲示板より
2004年9月19日

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Saturday, September 18, 2004

9月15日のダルシャンのお写真

9月15日に行われた、ダルシャンの時の様子の写真です。

さらにご覧頂く場合は、こちらからご覧ください。
http://www.sssbpt.org/Pages/Prasanthi_Nilayam/Discourse_Photos.htm
Click to enlarge Click to enlarge
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サイババの御講話(9/15)の音声ファイル

Om Sai Ram
9月15日に行われた、スワミの御講話の音声ファイルの抜粋が公開されました。

Bhagawan on...
Control your mind by Love
God is Love, Love is God, Live in Love
God submits to Love alone
Love is God's gift, the Royal Path...
Nine Paths of Devotion...
Unparallelled Divine Love
Unpolluted, Divine Love liberates us
What we need is positivity

こちらでお聞きください。
http://www.sssbpt.org/Pages/Prasanthi_Nilayam/Discourse_Audioclips.htm

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ガネーシャ御生誕祭

Om Sai Ram

本日9月18日はガネーシャの御生誕祭です。
ご生誕をお祝いいたしまして、ガネーシャのアルバムを追加いたしました。

http://sai.way-nifty.com/photos/ganesh/

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News for September 16, 2004

今朝、バガヴァンは午前7時にダルシャンに来られました。完全に一周されたあと、スワミは神々しく来られて椅子に座り、ヴェーダを聴かれました。今日は、いつものヴェーダ吟唱の少年たちといっしょに、小学生たちもいっしょにヴェーダを唱えました。バガヴァンは年長の少年たちと小学生の子供たちに、ヴェーダの吟唱を交互に行うようにいわれました。ある時、スワミは2人のヴェーダ吟唱の少年を呼び、吟唱のある意味について彼らに質問をされました。午前8時に、スワミは年長の少年たちは吟唱を止め、学校へ行くように指示されました。ところが、スワミは小学生たちには吟唱を続けるようにいいました。そののち、スワミは玉座から立ち上がられました。

午後、スワミは午後3時に来られました。完全に一周されたあと、スワミはステージに来られ、スディール・バスカール氏にスンダラム・バジャンの少年たちを呼ぶようにいわれました。それから、スワミはインタビューに一組の家族を呼ばれ、インタビュールームにゆっくりと歩いて行かれました。午後3時45分に、スワミはバジャンを開始するようにいわれました。今日のバジャンは、今までのバジャンの中でも特にすばらしいものでした。午後5時に、スワミはアルティを受けられました。

Jai Sai Ram

source:http://sainews.blogspot.com/

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Thought for the day -18th September 2004 - Ganesh Chaturthi

人間は3つの性癖に縛られています。ひとつ目はカーマ(所有欲)です。その欲望が満たされないと、クローダ(怒り)がこみ上げてきます。欲望が満たされたとき、3つ目の性癖であるローバ(貪欲)に支配されます。ガネーシャの乗り物はねずみです。ねずみはヴァーサナ(嗅覚)に頼って、破滅の道にさえも導きます。人間もまた、ヴァーサナ(過去世から染みついた好みの性癖)の犠牲です。ガネーシャは人を誤った方向に導き、災難をもたらすこのようなヴァーサナを軽減します。しかしながら、人間の願望が有益であるならば、神は恩寵をおしみなく分け与えます。神の恩寵は、善良で神聖な目的を歩むすべての人に降り注ぎます。

ババ

プラシャンティ・ニラヤムの掲示板より
2004年9月18日 ガネーシャ・チャトゥルティ

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Friday, September 17, 2004

Thought for the day -17th September 2004

2羽のオウムが木にとまっていました。猟師がそれらを捕らえ、一羽は残酷で卑しい肉屋へ、もう一羽はアシュラム(寺院)でヴェーダを教えている僧侶に売りました。数年後、かれが再び訪ねてみると、驚いたことに一羽は口汚いののしり言葉を身につけ、もう一羽は聞き手を魅了する美しい旋律で神の栄光を歌っていました。このように、環境の影響ははかり知れません。それゆえ、日頃からサットサング(善良で神聖な人々)との交わりを保ちなさい。

ババ

プラシャンティ・ニラヤムの掲示板より
2004年9月17日

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Thursday, September 16, 2004

News for September 14, 2004

今朝、スワミはダルシャンに午前6時50分に来られました。完全に一周されたあと、スワミはインタビューにワシントンから来た女性グループを呼ばれました。午前7時10分に、スワミはインタビュールームの中にお入りになりました。

午後、バガヴァンは午後3時に来られました。スワミは再び一周され、インタビュールームの近くで降りられました。スワミはバンガロールから来たある家族と、聖典と宗教理念の有名な語り部であるSant Asha Ram氏とその門弟を呼ばれました。サント・アシャ・ラーム氏は、インドに多数のアシュラムを持ち、午後9時になると毎日のようにサンスカール・チャンネルに出演しています。スワミは1時間にも及ぶ長いインタビューを行いました。午後5時にバジャンが開始され、午後5時35分にアルティが行われました。

Jai Sai Ram

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News for September 13, 2004

今朝、スワミは午前7時05分に来られました。スワミは完全に一周され、それからインタビューにある少年の両親を呼ばれました。5分も経たないうちにスワミはインタビューを終え、ヴィザグから来た人々の音楽プログラムを再開するようにいいました。数分の内に、スワミはこちらに来られて腰を掛けられ、プログラムは午前8時45分まで続けられました。スワミはプールナチャンドラに戻られ、午前9時15分に再び姿を顕されました。

午後、スワミは午後3時30分に来られました。午後、スワミは午後3時25分に来られました。今回、スワミは女性側から直接来られ、女性側の階段の近くで車から降りてインタビュールームの中へ入られました。スワミはまた、午後のバジャンでヴィザグの帰依者にリードをとらせる許可をお与えになりました。午後4時30分にバジャンが開始され、スワミは午後5時20分まで座っておられました。それから、アルティが行われました。

Jai Sai Ram

source:http://sainews.blogspot.com/

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News for September 12, 2004

今朝、スワミは午前7時45分に来られ、完全に一周されました。スワミは歩かれてステージに来られ、それからスワミは玉座に座られました。ヴェーダの吟唱が続けられ、スワミはアニールクマール氏に、午後にプログラムが催されることをアナウンスするようにいいました。スワミは午前9時まで座られ、それから立ち上がり、インタビュールームに入られました。祈祷ホールでバジャンが開始され、午前9時30分にスワミはプールナチャンドラホールに戻られました。

午後、スワミは午後3時30分に来られました。スワミは完全に一周された後、椅子に座られました。5分も経たないうちに、プログラムが開始されました。最初に、ブリンダーヴァンの少年たちが「バドゥラチャラ ラムダス」という名の劇を45分間演じました。スワミはラーマとタネーシャを演じた2人の少年に、指輪を物質化されました。この劇のあと、ヴィザグの鉄鋼工場から来たバルヴィカスの子供たちによる、聖母イシュワランマの舞踊劇が続きました。それはとても感動的なものでした。この後、ヴィザグのグループによる音楽プログラムが続きました。5曲目が終わったときに、スワミはもう遅くなってしまったので、明日また行いましょうと仰いました。午後6時に、スワミはアルティを受けられ、この美しい一日が終わりました。

Jai Sai Ram

source:http://sainews.blogspot.com/

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クリシュナ御生誕祭の写真

Om Sai Ram
スワミの最新写真http://sai.way-nifty.com/photos/recent/に、クリシュナ御生誕祭のお写真を掲載しました。
ぜひご覧ください。

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スワミの最近の写真

Om Sai Ram
プッタパルティにお住まいの帰依者の方から、最近撮られたスワミの写真(2004年7月)をご紹介します。
source:http://groups.yahoo.com/group/saibabanews/message/3949


http://www.saibabalinks.org/pictures/2004/July/DSC00704.JPG


http://www.saibabalinks.org/pictures/2004/July/DSC00793.JPG


http://www.saibabalinks.org/pictures/2004/July/DSC00822.JPG

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シヴァリンガムの写真

サイババが物質化されたシヴァリンガムの写真集です。
Click to enlarge Click to enlarge Click to enlarge
Click to enlarge Click to enlarge Click to enlarge

さらにご覧になりたい場合は、以下をご参照ください。
http://groups.msn.com/SAIBABAAVATAR/sailingams.msnw?action=ShowPhoto&PhotoID=2252

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Thought for the day -16th September 2004

あなたは子供と遊んだりおしゃべりしたりすることで、おおきな喜びがもたらされますが、取りこみ中の仕事を子供にじゃまされたりちょっかいを出されたりすると、とても怒ります。子供は、喜びと悲しみの源です。喜びだけをもたらすものなどありません。もしあったとしても、それが失われれば悲しみをもたらします。これは自然の理です。だから、喜びと悲しみのおおもとを正していきなさい。すなわち、引きあっては離れる相対世界の真理をみるために、心を訓練し、統制するのです。それこそ、教育の真の成果です。

ババ

プラシャンティ・ニラヤムの掲示板より
2004年9月16日

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Thought for the day -15th September 2004

バガヴァット・ギーターは、「カルマサニャーサ」と教えます。それはすなわち、行為の果実を期待せずに行為を行うという意味です。その人の社会的地位に応じて、義務として行われるべきカルマ(行為)があります。そして、適切な心意気をもってそれが行われるならば、行為はもはやその人を縛りつけません。すべての行為を、役者が演劇で演じるように行いなさい。あなたの個性を保ちつつ、役割にはあまりに執着しすぎないように。一切の事柄はすべて演劇にすぎず、神があなたに役割を与えるのです。あなたの役割を上手に演じなさい。そうして、あなたの義務は終了するのです。

ババ

プラシャンティ・ニラヤムの掲示板より
2004年9月15日

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Wednesday, September 15, 2004

Thought for the day -14th September 2004

一切の生きとし生けるものに流れる神聖なる電流は、至高的存在であることを理解せねばなりません。神の宮に入りたいと思うとき、あなたには2つの閉ざされた門が待ち受けています―自画自賛したい欲望と、他人を中傷したい欲望です。門は嫉妬というかんぬきで閉ざされ、自尊心という大きな錠であなたの行く手を拒みます。あなたが熱心ならば、プレマ(愛)という鍵をもちいて自尊心の錠を開き、嫉妬のかんぬきを取り除きなさい。そうしてはじめて、門はあなたのまえに開け放たれるでしょう。

ババ

プラシャンティ・ニラヤムの掲示板より
2004年9月14日

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Tuesday, September 14, 2004

サイ・グローバル・ハーモニーの日本語プログラム

Om Sai Ram

明日(14日)午前8時40分より、サイ・グローバル・ハーモニーにて、1995年11月23日に行われたサティア・サイ御生誕祭の御講話が日本語通訳付きでお聞き頂けます。
ぜひお楽しみください。

http://stream.radiosai.net:8000/listen.pls

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Monday, September 13, 2004

News for September 11, 2004

今朝、スワミは午前7時にダルシャンに来られ、完全に一周されました。スワミはインタビュールームの近くに降りられ、2、3人の人と話しました。そののち、スワミはインタビューに数人を呼ばれて中に入られました。

午後、スワミは午後3時40分に来られました。今回、スワミは男性側には行かれませんでした。スワミはインタビューに誰かを呼ばれ、それは15分以内になされました。それから、スワミは外に出て腰をかけられました。スワミはアメリカから来たラメッシュ・ナヤク氏のグループと、イギリスから来た別のグループに、賛美歌を歌う許しを与えられました。その後、スワミはわずかの時間を中で過ごし、少年たちがバジャンを引き継ぎました。スワミは後ほど姿を現され、3、4曲のバジャンを腰かけて聴かれました。その時、スワミがある少年に「ゴーヴィンダ クリシュナ ジェイ」を歌うようにいい、その後にアルティが行われました。

Jai Sai Ram

source:http://sainews.blogspot.com/

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Thought for the day -13th September 2004

愛は愛の目的のために存在し、それ以外の何ものでもありません。それは自然なことであり、歓びを世界に拡げます。すべてのものには、愛が浸透しています。愛は、あらゆるものを乗り越えられます。無私無欲の、純粋で、混じり気のない愛は、人間を神へと導きます。利己的で偏狭な愛は、人を世俗へと縛りつけます。純粋で神聖な愛の本質を理解することなく、こんにちの人は世俗の物事に執着することで、尽きることのない心配にさいなまれています。人間の第一の義務は、愛の原理について、真理を理解することです。ひとたび愛の本質を理解するならば、かれは道を踏み外すことはないでしょう。

ババ

プラシャンティ・ニラヤムの掲示板より
2004年9月13日

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Sunday, September 12, 2004

Thought for the day -12th September 2004

「サッティアム ブルーヤトゥ、 プリヤム ブルーヤトゥ、 ナ ブルーヤトゥ サッティアム アプリヤム」―真実を語れ、心地よいことを語れ、不愉快なことは真実でも語るな(テルグ語の詩)。真実は、道徳、世俗生活あるいは霊的発展を考えるうえでもっとも重要です。倫理的な面からいえば、あなたは真実を語らねばなりません。世間体に照らしてみれば、あなたは心地よいことを語らねばなりません。霊性の面からみるならば、たとえ真実でも、不愉快なことは避けねばなりません。人は、神経を高ぶらせる言葉をいうべきではありませんが、心地よい有益な真実を語らねばなりません。

ババ

プラシャンティ・ニラヤムの掲示板より
2004年9月12日

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サイ・グローバル・ハーモニーの日本語プログラム

Om Sai Ram

本日午後2時ならびに明日午前2時より、サイ・グローバル・ハーモニーにて日本語バジャンがお聴きいただけます。
ぜひお聴きください。

http://stream.radiosai.net:8000/listen.pls

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クリシュナ御生誕祭のレポート

Om Sai Ram


サイババ・ウェブサイトにて、2004年9月6日に行われた、クリシュナ御生誕祭のレポートが掲載されました。

http://www.saibaba.ws/reports/2004/srikrishnaashtami.htm

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Saturday, September 11, 2004

サイババのお写真

Om Sai Ram
サトウィック・フードのウェブサイトより、サイババの御写真が更新されましたのでお知らせします。
http://www.freewebs.com/sathwicfood/Sai_Baba.html

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News for September 10, 2004

今朝、スワミは午前7時45分に来られました。スワミは女性側を横切ってインタビュールームに向かう途中、インタビューに数人を呼ばれました。ダルシャンは10分もしないうちに終了しました。

午後、スワミは午後2時55分に来られました。ふたたびスワミは男性の前を迂回し、インタビュールームに行かれました。午後4時頃、スワミは扉の近くに来られ、誰かを中に呼ばれました。午後4時30分にバジャンが開始され、スワミは午後5時にアルティを受けられました。

Jai Sai Ram

source:http://sainews.blogspot.com/

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Thought for the day -11th September 2004

ヴェーダは、気の置けない生活をする人々、共通の目的に向かって互いに努力する人々、協調的努力の果実を分かち合う人々のメッセージを宣言してきました。また神の遍在も宣言してきました。無双なる神の姿は、宇宙に存在する一切を包み込みます。「サルヴァム ヴィシュヌマヤム ジャガット」――神は宇宙に内在するという真理を忘れ、人々は神を探し回ります。すべての人間は、神のきらめきです。それゆえ、誰に対しても、悪い感情を抱いてはなりません。

ババ

プラシャンティ・ニラヤムの掲示板より
2004年9月11日

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Thought for the day -10th September 2004

われわれは神を言葉で言い表すことはできません。われわれは、存在の中心としておわす神に到達し、至福を得ねばなりません。アーナンダ(至福)を望むのならば、アートマ(魂)の道に沿って歩まねばなりません。われわれがアートマの道に沿うとき、相違は取り除かれ、静穏がおとずれます。創造主を心に添えるとき、世界は消失します。

ババ

プラシャンティ・ニラヤムの掲示板より
2004年9月10日

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Friday, September 10, 2004

News for September 9, 2004

今朝、バガヴァンは午前7時20分に来られました。完全に一周された後、スワミは誰かをインタビューに呼ばれて、直接、インタビュールームに入られました。

午後、スワミは午後3時40分に来られました。一周された後、スワミはステージに来て、ヴェーダの吟唱を数分間お聴きになりました。その後、スワミは今日のプログラムを尋ねました。音楽学校から来た、2人の小さな子供による古典音楽が催されました。それに続いて、年長の少年によって2、3曲が歌われ、それから再び、スワミはヴェーダ吟唱の少年たちにヴェーダを吟唱するよう言いました。午後4時45分に、スワミはインタビュールームの中にお入りになりました。午後5時に、祈祷ホールの中でバジャンが開始されました。スワミはアルティを待たずに戻られましたが、アルティは午後5時30分に行われました。

Jai Sai Ram

source:http://sainews.blogspot.com/

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Thursday, September 09, 2004

News for September 8, 2004

今朝、バガヴァンは午前7時30分にダルシャンに来られました。スワミは完全に一周され、ヴェーダ吟唱の少年たちの前を通ってステージに来られました。数分後に、スワミは学校に行く時間だと言って、ヴェーダ吟唱の少年たちに吟唱をやめさせました。その後、スワミはロンドンから来た一家族を呼ばれて、インタビュールームの中へゆっくりとお入りになりました。

午後、バガヴァンは午後3時10分に来られました。スワミはいつものように周回され、ヴェーダ吟唱の少年たちの前に来ることなく、男性側から玄関に入られました。続いて、スワミはインタビューを行いました。午後5時にバジャンが開始され、午後5時20分にアルティが行われました。

Jai Sai Ram

source:http://sainews.blogspot.com/

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News for September 7, 2004

今朝、スワミは午前7時45分に来られました。スワミは完全に一周されてからステージに来られ、椅子に座ってヴェーダの吟唱を聴かれました。吟唱は、スワミが少年たちに大学に行く時間であると指図するまでの、午前8時15分まで続きました。それから、ヴェーダ吟唱の少年たちはナマスカール(挨拶)をして去りました。その後、同じような学生たちによって、音楽プログラム(バンド)が行われました。その後、スワミはインタビューに数人を呼ばれました。スワミはバジャンの後、プールナチャンドラに戻られました。

午後、スワミは午後3時30分に来られました。朝と同じように、スワミは完全に一周してからステージに来られ、5分間ヴェーダの吟唱を聴かれました。午後3時40分に、スワミはインタビューに数人を呼ばれて中に入られました。午後4時に、スワミは外に出られ、別のグループをインタビューに呼ばれました。午後4時40分にバジャンが開始され、午後5時05分にアルティが行われました。

Jai Sai Ram

source:http://sainews.blogspot.com/

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Thought for the day -9th September 2004

ブッディ(知覚)は、議論や討論をおおいに楽しみます。ひとたび弁証の誘惑に屈するならば、その足かせから逃れ、その放擲(ほうてき)からくる至福を楽しむまでには長い年月を要します。あなたは理性の限界に気づかねばなりません。論理や演繹は、献身にとって代わらねばなりません。ブッディは神への道をゆくにあたり、ほんのわずかの助けとなるだけです。ほとんどの部分は、直観に照らされます。

ババ

プラシャンティ・ニラヤムの掲示板より
2004年9月9日

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Wednesday, September 08, 2004

Thought for the day -8th September 2004

世界中を旅して、神を探し求める必要はありません。神は外部には存在しません。もしある人が、神が自分とはなれた存在であると思うならば、かれにとってはそうかもしれません。しかし、一切の思考を超越するならば、人は神そのものになります。一切の思考はまぼろしです。だからそれを放擲(ほうてき)することで、人は神になるのです。それゆえ、思考を放擲しなさい。前に歩み出て、真のあなた自身である神性をたのしみなさい。

ババ

プラシャンティ・ニラヤムの掲示板より
2004年9月8日

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Tuesday, September 07, 2004

News for September 6, 2004 (Janmashtami)

今朝、スワミはダルシャンに午前7時45分に来られました。今日はクリシュナ・ジャンマシュトミということで、スワミは黄色のローブで来られて皆を驚かせました。スワミは完全に一周されて、ステージに来られました。スワミは何気ないそぶりで何人かの少年を呼び、彼らに話しをするように言いました。副学長が、すべての演説者を紹介しました。全部で5つのスピーチが行われ、その後、バガヴァンのスピーチが行われました。そのスピーチの中で、スワミはヴァーマナ神について語りました。100に及ぶヤジュナを執り行ったバリ・チャクラヴァルティは、アシュワメダ・ヤーガを行うことを欲していました。その時、ヴァーナマがやってきました。100ものヤジュナを行った証拠として、彼はヴァーマナに100の円板のついた金のネックレスを差し上げました。スワミの御講話に続き、プラサードが配られました。

午後、スワミは午後3時45分に来られました。その途中、スワミはステージの前で方向転換され、車から降りて階段を上られました。アナンタプールの女学生によって準備された、音楽プログラムが行われました。その後、パルティの少年たちによる歌が3曲続きました。それから、スワミは少年の一人に話しをするよう言いました。その少年は25分間話しました。その後、バガヴァンは話しをするために立ち上がられ、スワミは午後5時10分から午後6時10分まで話されました。御講話の中でスワミは、ヴェーダを単に唱えているだけでなく、そこで語られていることすべてを実践に移す必要性を強調されました。その後、スワミは女性に敬意を示す必要性を強調されました。最後に、スワミは真理とダルマに従う必要性について話されました。

Jai Sai Ram

source:http://sainews.blogspot.com/

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News for September 5, 2004

今朝、バガヴァンは午前7時45分にダルシャンに来られました。スワミは完全に一周されて、ステージに来られました。スワミは椅子に座られ、午前8時50分までヴェーダの吟唱をお聴きになりました。それから、スワミはプールナチャンドラに戻られました。午前9時に、いつものようにバジャンが行われましたが、スワミはいらっしゃいませんでした。

午後、スワミは午後3時45分に来られました今日は、ブリンダーヴァンの少年たちがバクタ・クチェラという劇を演じました。すべてのプログラムは午後5時15分までに終了しました。

Jai Sai Ram

source:http://sainews.blogspot.com/

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Thought for the day -7th September 2004

神聖なる人生は、サットワ・グナ(寂静の性質)を礎にしており、その性質こそ育まれるべき性質です。このグナは、健康、体力、精神と肉体の快活、そして熱心な探究を促進するサトウィック・フード(清浄な種類の自然食)によってのみ培われます。アディヤートマ・ラサ(霊性の甘露)を、栄養不良で弱った人々に与えても意味がありません。まずはじめに、アンナ・ラサ(食物)を与えなさい。そして、正しい信念、高貴な理想を心に抱くために充分な強さを与えるのです。肉体的な飢えは、まず単にサトウィック・フードによって和らげられるべきです。

ババ

プラシャンティ・ニラヤムの掲示板より
2004年9月7日

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Pratah Smaranam Shrî Guru Charanam

プラター スマラナム シュリ グル チャラナム(MP3,rm)

プラター スマラナム シュリ グル チャラナム
サイーシャ シャラナム シュリ グル チャラナム
プラター スマラナム シュリ グル チャラナム
ブランマーナンダ プラダーヤカ チャラナム
シャラナム シャラナム サイーシャ チャラナム

尊きグルの御足を崇めます
サイに帰依し 尊き師の御足を崇めます
この上ない至福を与え給う御足である
サイの御足を崇めます

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Saibaba's Voice

2004/9/6に行われた、クリシュナ御生誕祭のスワミの御講話の抜粋です。
http://www.sssbpt.org/Pages/Prasanthi_Nilayam/Krishnashtami_AudioClips.htm

1.This is your deservedness...
2.Sing His Glory in Perfection...
3.Sing His Divine Glory wholeheartedly...
4.Nothing Belongs to me...Everything is Yours...
5.Krishna's time...Blissful time for devotees...
6.Krishna is after sweet, pure heart...
7.Everything is preordained...
8.Chitta Chora Yasoda Ke Bal...

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クリシュナの壁紙

Om Sai Ram
クリシュナ御生誕祭を記念して、クリシュナの壁紙をご紹介します。
Click to enlarge Click to enlarge
Click to enlarge Click to enlarge
Click to enlarge Click to enlarge

さらにご覧になりたい場合は、以下をご参照ください。
http://www.santabanta.com/wallpapers/category.asp?catname=lord%20krishna

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Thought for the day -6th September 2004 - Sri Krishna Ashtami

主クリシュナの人生のメッセージは、至高なる愛の原理です。このメッセージこそ、世界が必要とするすべてのものです。クリシュナは、愛の化身です。この愛は、愛によってのみ理解することができます。それはダイヤモンドのように強固で、光り輝き、揺るぎないものです。それは極めて尊いものです。このような神聖な愛を手にしたいならば、あなたの神への愛は、それと等しく強固なものでなければなりません。なぜならば、ダイヤモンドは、ダイヤモンドによってのみカットできるからです。愛は愛をもたらします。憎しみは憎しみのみをもたらします。それゆえ、愛を育みたいならば、妬み、憎しみ、怒りを取り除かねばなりません。

ババ

プラシャンティ・ニラヤムの掲示板より
2004年9月6日

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Monday, September 06, 2004

Thought for the day -5th September 2004

神は遍在です。全宇宙にはこの神のエネルギーが充満し、そのエネルギーによって宇宙は支えられています。誰もが神を体験するよう努力すべきです。人は努力をせねばならず、遅かれ早かれ、人はその体験を悟ります。必要な犠牲はなされねばなりません。一切の悪い性質が、心を侵す隙を与えてはなりません。真の帰依とは、人間の動物的性質すべてを消し去ることです。人は、彼に内在する久遠の神性を探究せねばなりません。それこそ、人生の主なる目的です。

ババ

プラシャンティ・ニラヤムの掲示板より
2004年9月5日

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Sunday, September 05, 2004

群衆がプッタパルティのオナム祭に参加

インド英字新聞Newindpressより
Monday, August 30, 2004
URL: http://www.newindpress.com/NewsItems.asp?ID=IER20040830010249&Page=R&Title=Kerala&Topic=0

群衆がプッタパルティのオナム祭に参加

「シュリ・サティア・サイババによる祝辞、マラヤーラム語の賛歌、そして文化プログラムが、プッタパルティでのオナム祭をひときわ際立たせました。
多数のサイババの帰依者がプラシャンティ・ニラヤムに押し寄せ、3日間の祝祭に参加しました。
季節の伝統的な情熱とお祭り騒ぎに彩られた祝祭は、プラシャンティ・ニラヤムをケララ州の一部と化しました。
以下略…」

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オーストラリアの新しいウェブサイト

Sathya Sai Uturn Training School(サティア・サイ・Uターン・トレーニングスクール)
http://www.saiaust.org/uturn/index.html

Sai Youth of Brisbane(サイ青年部ブリズベン)
http://www.saiaust.org/brisbane/

ともにオーストラリア・サイ・オーガニゼーションのウェブサイトの一部となりました。

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サイ・グローバル・ハーモニーの日本語プログラム

Om Sai Ram

本日午後2時、ならびに明日午前2時より、サイ・グローバル・ハーモニーにて日本語バジャンをお聴き頂けます。

ぜひお聴きください。

http://stream.radiosai.net:8000/listen.pls

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新しいウェブページ

A humble tribute to the life of Easwaramma - Divine mother(聖母イシュワランマの人生)
http://www.freewebs.com/sathwicfood/Easwaramma.htm

Sai Baba in Africa(サイババのアフリカ訪問)
http://www.freewebs.com/sathwicfood/sai_baba_in_africa.html

Significance of Food prayer in different religions(異宗教間でのフード・プレイヤーの意義)
http://www.freewebs.com/sathwicfood/food_prayers.html#religion

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Radio Sai E-magazine新刊発行

Radio Sai E-magazine "Heart 2 Heart"の新刊が発行されました。今回の特集記事はSunil Gavaskar氏のインタビューです。
New Issue: Volume 2 - Issue 17
Date: 1st September 2004

http://www.radiosai.org/Journals/(機械翻訳 Powered by Amikai)

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News for September 4, 2004

今朝、バガヴァンは午前7時に来られました。完全に一周された後、スワミはヴェーダ吟唱の少年たちの前に来て、彼らが唱えているある一節を真似されました。それから、スワミはヴェーダ吟唱の少年たちを車に乗って通り過ぎ、ステージに降りられました。スワミは、なぜすべての少年が唱えていないのか尋ねました。何人かの少年は、明らかに、唱えられていた新しい詩を知りませんでした。その後、スワミはヴェーダ吟唱の少年たちのひとりを呼ばれ、彼に質問をしました。どうやらそれは、唱えられていた言葉の何かの意味についてのようでした。スワミは、その回答には満足しませんでした。スワミはもうひとりの少年に質問を繰り返しましたが、その回答もスワミを満足させませんでした。とうとうスワミはご自身で質問に回答し、インタビュールームへ歩って行かれました。そうして朝のダルシャンは終了しました。

午後、スワミは午後2時40分に来られました。スワミは完全に一周され、ステージに降りられました。スワミは15分間、立ってヴェーダを聴かれました。その後、スワミはインタビュールームの中へ入り、はじめて訪問されたマハラシュトラ州知事を呼ばれました。午後4時50分に、バジャンが祈祷ホールの中で始められ、午後5時10分にアルティが行われました。

Jai Sai Ram

source:http://sainews.blogspot.com/

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News for September 3, 2004

今朝、バガヴァンは午前6時50分にダルシャンに来られました。スワミは完全に一周されて高座に来られ、車に座ってしばらくヴェーダの吟唱を聴かれました。その後、スワミは車をインタビュールームの脇へ付けました。午前7時10分に、ダルシャンは終了しました。

午後、スワミは午後3時10分に来られました。スワミは完全に一周された後、椅子に座られました。スワミは20分間、ヴェーダの吟唱を聴かれました。それから、宿泊施設の少年たちがバーラ・カター(神話劇のようなもの)を行いました。午後5時に、スワミはアルティを受けられました。

Jai Sai Ram

source:http://sainews.blogspot.com/

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News for September 2, 2004

今朝、バガヴァンは午前7時10分に来られました。完全に一周された後、スワミはステージに来てしばらくヴェーダの吟唱を聴き、午前7時30分にインタビュールームの中へお入りになりました。

午後、スワミは午後3時15分に来られました。スワミは完全に一周されて、ステージに来られました。スワミは車の中に座って30分間ヴェーダの吟唱を聴かれ、それからインタビューに外国のVIPを呼ばれてインタビュールームに戻られました。午後5時にバジャンがあり、午後5時30分にスワミはアルティを受けられました。

Jai Sai Ram

source:http://sainews.blogspot.com/

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Saturday, September 04, 2004

Thought for the day -4th September 2004

人生は神への巡礼の旅です。道はあなたの目前に広がっています。しかし第一歩を踏み出し前進しなければ、目的地にたどり着くことはあるでしょうか?勇気、信念、喜びをもって着実に歩み始めなさい。必ず成功します。心と知性は、人の内なる荷車に縛り付けられた二頭の牛です。牛は、サティア(真理)、ダルマ(正義)、シャンティ(平安)、プレマ(愛)の道には慣れておらず、虚偽、不正、不安、憎悪という歩み慣れた道に荷車を牽こうとします。あなたはより整備された道を歩むよう牛を訓練し、旅行中の荷車や乗客に災難が及ばないようにせねばなりません。

ババ

プラシャンティ・ニラヤムの掲示板より
2004年9月4日

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Friday, September 03, 2004

Thought for the day -3nd September 2004

あなたの内に潜む悪い性質を心の祭壇に安置し、それらを捧げ物として心の神へ供えなさい。人間として生まれながらも、人は動物としての過去世で身につけてきた動物的本能や衝動に縛られます。人間は動物として、多くの生を経てきました。そして、それは傷が癒えたときに皮膚に残る傷跡のように、各々でその痕跡を精神構造に残してきたのです。

ババ

プラシャンティ・ニラヤムの掲示板より
2004年9月3日

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Thursday, September 02, 2004

オナム祭の写真(2004/8)

2004年8月下旬にプッタパルティのアシュラムで行われたオナム祭の様子を撮影した写真が公開されました。

さらにご覧になりたい場合は、こちらをご参照ください。
オナム祭の写真
オナム祭の写真(2004/8/28)
オナム祭の写真(2004/8/27)

関連URL:http://sai.way-nifty.com/sainews/2004/08/news_for_august_24.html
http://sai.way-nifty.com/sainews/2004/08/news_for_august_25.html

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News for September 1, 2004

今朝、スワミはダルシャンやバジャンには来られませんでした。しかし午後には、スワミは午後3時に来られました。一周された後、スワミはヴェーダ吟唱の少年たちの前に来てステージに行き、午後4時までヴェーダの吟唱を座ってお聴きになりました。その後、スワミは学長にインタビュールームの中へ入るようにいい、スワミはご自身で立ち上がって行かれました。スワミは午後4時50分頃に出られ、それから祈祷ホールの中でバジャンが開始されました。スワミは午後5時35分にアルティを受けられるまでお座りになっていました。

Jai Sai Ram

source:http://sainews.blogspot.com/

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News for August 31, 2004

今朝、バガヴァンは午前7時に来られました。スワミは完全に一周され、ポーランドから来たグループをインタビューに呼ばれました。スワミは車を降り、しばらくの間、ヴェーダを立って聴かれました。その後、スワミはゆっくりとインタビュールームに移動されました。午前7時30分に、ダルシャンが終わりました。

午後、スワミは午後3時20分に来られました。スワミは女性側から、男性側のちょうど前に来られました。スワミは男性側から玄関を横切り、さらにベランダを下り、プールナチャンドラに戻られるかのようにさらに女性側へと進みました。それから、スワミは再び突然向きを変え、女性側から戻ってこられました。スワミはステージの前で降り、階段を上って午後4時45分までヴェーダの吟唱を座ってお聴きになりました!その後、スワミは午後5時10分にバジャンを開始するようにいい、プールナチャンドラに戻られました。

Jai Sai Ram

source:http://sainews.blogspot.com/

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Thought for the day -2nd September 2004

人は、必要不可欠と思っているものよりも、はるかに少ないもので満ち足りることができます。あなたがいくつかの物品と少しの間一緒にいると、あなたはそれを必要不可欠と感じ、それなしの生活は考えられなくなります。蚕のように、あなたは自分の気まぐれで繭を結います。ぜいたくな習慣に気を許してはなりません。金銭的にはもちろん、霊的観点からも然りです。好悪を注視して、あなたの道を妨げる重荷を捨てなさい。

ババ

プラシャンティ・ニラヤムの掲示板より
2004年9月2日

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Wednesday, September 01, 2004

Thought for the day -1st September 2004

神は一切の好嫌正悪を超越しています。はかないものに重きが置かれ、それによって判断されるのは俗世に限られたことです。神は姿を持たず、裏表を持たず、選り好みをせず、偏見をせず、そして偏愛を持ちません。神はサティア・スワルーパ、ジュナーナ・スワルーパ、アーナンダ・スワルーパ(真理、叡知、至福の化身)であるといわれるのも、また正しくはありません。神は「スワルーパ」(姿)、あるいは「スワバヴァ」(特性)を持ちません。神はサティア(真理)、ジュナーナ(叡知)、そしてアーナンダ(至福)です。それはアーナンダを味わった者が、経験によって得るものです。

ババ

プラシャンティ・ニラヤムの掲示板より
2004年9月1日

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